私の実家は本当に過疎化した村のようなところで中学校の頃はいつか一人暮らしをして都会に住みたいと思っていました。

専門学校に行くことになったのですが実家から通えなくもないのですが、片道2時間半もかかり毎日通うのはさすがに厳しいと思い親に一人暮らしをしたいと提案しました。

自分のバイト代で生活費や家賃を支払えるならいいという条件で専門学校から歩いて20分くたいの家を借りて、一人暮らしが始まりました。

私にお金に困った話を書かせてください。私に実家は超貧乏な家庭です。

貧乏な家庭に生活しているとなかなかやりたいことが叶わないことが多々あります。その中のひとつのエピソードを書かせてください。

私は学費のことを考えて公立の高校に進学をしました。